PS4 日本版Dead by Daylight(デッドバイデイライト)早速プレイしてみました
Dead by daylightはPS4では海外版しかありませんでしたが、日本版もダウンロードで先行発売になりました。
youtubeで見てるだけだったので、嬉しい限り!w
早速プレイしてみました。
怖くてハラハラするけど、面白いです。
ワタクシのビビリっぷりがモロに出てます。
生存者側は「どこにキラーがいるんだろう???」「キラーはなんだろう?」とドキドキします。
Dead by Daylightを知らない人のためにちょっと解説
Dead by Daylightは殺人鬼1人サバイバー4人で構成される脱出ゲームです。
サバイバー4人は協力してステージにある発電機を修理して脱出ゲートを開いて逃げれば勝ち。
殺人鬼はサバイバーを攻撃して処刑台(フック)に吊るして処刑します。
サバイバーは処刑台に3回吊るされると死亡します。
もしくはフックに吊るした時間によって2回目、3回目に相当する段階に移行します。
つまり吊るされぱっなしだと死んでしまうということです。
フックに吊るすためにはサバイバーを2回攻撃してダウンさせる必要があります。
(キャラによっては1撃でダウンさせられる能力を短時間発動することもあります)
サバイバーはいかに殺人鬼に見つからずに発電機を直すかがカギです。
発電機の修理中はスキルチェックというのが発生して、タイミングよくボタンを押さないと爆発音がします。
これで修理してるのがバレます。
修理中に殺人鬼が近づいてくるとハラハラします笑
サバイバー同士で1台の発電機を修理したり、攻撃されて傷ついた仲間は治療し合うこともできます。
発電機は5つ修理する必要があり、サバイバー側の生き残り人数が減ると不利になります。
殺人鬼と駆け引きをしながら脱出するゲームですね。
Dead by Daylightの面白いところ
殺人鬼はサバイバー側の意図を読んで、「どこの発電機を直すのか?」を予想しながら探します。
発電機は修理音がしますし、発電機の周りには必ずサバイバーが隠れてたりします。
そこをどうやって見つけるのかが頭の使いどころです。
結構心理戦が多いですね。
サバイバー側は殺人鬼にわざと聞こえるように音を立ててみるなどして、
駆け引きをして脱出を試みます。
慣れてないプレイヤーの場合、音のした方に正直に来ます。
フックを破壊してみるとそこをわざわざ確認してくれます。
工具箱を持ったら、とりあえずフックを壊してみて確認するというは1つの手です。
音で陽動すると釣られてくるので、他の生存者が発電機を修理しやすくなります。
脱出ゲームと言えば単純ですが、駆け引きも多く、奥が深いです。
やってみるとなかなかおもしろいです。
ハラハラドキドキが好きな人はぜひプレイしてみてください。
パッケージ版も発売になるそうです。
Dead by Daylight: スペシャルエディション
国内向けは今のところダウンロードのみです。