ハントレスの手斧が当てられないから、使わない
そんなプレイヤーさん多いです。
ハントレスを使う人は希少になってきました。
プレイヤーの技術が物を言う殺人鬼なので、使いたがる人が少ないもの納得です。
それでもやっぱりハントレス使ってみたい!
これからハントレスを使いたいけど、どういう練習したらいいの?
そんな人にハントレスの手斧について、基本から解説していきます。
目次
ハントレスの手斧を当てられるようになるために知っておくべきこと
ハントレスの手斧を当てられるようになるには、
最初は投げる仕組みを知っておくことが大事です。
ハントレスの手斧は画面の中心を投げる
「投げたいところに投げられない」
こんな感想をよく聞きます。
手斧の飛び方がわからないから、当てることができないことがほとんどです。
投げたい位置に飛ばない。
そういうときは『画面の中心を投げる』ということを覚えておいてください。
画面の中心点を示しながら、手斧を投げてる動画を作っておきました。
当たり判定がこのぐらいという円も示しておきました。
画面の中心になる位置(視点)で上向きか下向きかも決まります。
ハントレスの目線と言ってもいいでしょう。
狙ったところより、上に高めで飛んでいくときは上を向いてるということです。
水平のとき→水平
下向き→斜め下
上向き→斜め上
という感じで飛び方が違います。
ココがポイント
画面のど真ん中に生存者を捉えて当てる
これが基本です。
つまり、画面の中心を捉える感じを練習することが大切になってきます。
手斧を当てる練習のやり方
- 板を倒す瞬間
- 一本道に逃げ込んだところ
- 窓枠
この3つが主に狙いやすいです。
- 硬直してかわせない
- 避けられない場所
という理由からです。
手斧をかわせないところに入ったら、投げて当ててしまうというのが基本になります。
ど真ん中に投げるという感覚をしっかりつかむつもりで、練習してみるのがおすすめです。
手斧を真っ直ぐ投げるコツ
狙ったときに画面の中心にしっかり投げれるようになること
カメラワークの使い方がポイントになります。
ココがポイント
投げる瞬間に「このぐらいだろう」よりカメラを上に少しだけ向ける
これがコツです。
この方法はナースのブリンクにも応用ができます。
下に向かって投げてしまう人はぜひ試してみてください。
結構改善すると思います。
ハントレスの練習まとめ
ハントレス初心者の人は狙えるところで真っ直ぐ投げる練習に特化しましょう。
画面の中心に向かって投げる仕組みを理解してない人が多かったです。
闇雲に投げても感覚はわからないのは当然ですね。
画面の中心に(◯をイメージしながら)とらえて真っ直ぐ投げれるようになったら、横移動してるときも狙う練習しましょう。
一番多いのは板を倒した瞬間にきっちり当てるところ。
確実に当てていくと、生存者はかなりプレッシャーを感じて
逃げるときにミスをするようになります。
焦ってミスしてくれると、余計に手斧を当てるチャンスが増えます。
そうなると、楽に早く倒せます。
つまるところ、
ハントレスのおすすめ練習
ど真ん中に投げる感覚をつかむ練習に特化する
ということです。
板、一本道、窓枠のときは投げてみる
これだけを集中して行いましょう。
DBDは37インチ以上のテレビでやるのはしんどいです。
24インチぐらいのモニターが索敵にも手斧を当てやすくていいです。
ゲーミングモニターはかなり違ってきます。
PS4やってる人の中には液晶テレビをそのまま使う人多いですが、
かなり不利な感じがします。
ハントレスの練習におすすめなゲーミングモニターはこちら
こちらもCHECK
-
-
DBD ハントレスの手斧練習用におすすめのゲーミングモニター
ハントレスの手斧は画面の中心を捉える練習が必要です。 動く生存者を捉えながら常に画面の中心を捉えることはなかなか難しいと思います。 ゲーミンググッズにはこういう画面の上に貼 ...
続きを見る
ゲーミングモニターいいですよ!