ハントレスの手斧は画面の中心を捉える練習が必要です。
動く生存者を捉えながら常に画面の中心を捉えることはなかなか難しいと思います。
ゲーミンググッズにはこういう画面の上に貼れるシールも売ってます。
違うゲームをするときは邪魔になるので、いちいち貼ったり剥がしたりするのは面倒です。
一部のゲーミングモニターにはエイムポインターを表示できる機能があります。
ハントレスの練習用に向いてるゲーミングモニターを紹介します。
DBDハントレスの練習用に向いてるゲーミングモニター
PS5の4Kも想定したコスパ重視モニター
FPS向きでコスパがよく人気のモニターです。
PS5でのプレイを考えている人は4K対応のものがいいと思います。
現状発売されてるモニターの中で、使用目的とコスパを考えるとハントレス向きだと思います。
PS5に買い替えたあとの使用も考えるとベストに近い選択です。
1つだけで欠点を挙げるとすれば、リフレッシュレートが低いということ。
リフレッシュレートがよくわからないという人に簡単に説明すると、数値が高いほど照準のカーソルを移動するときにより滑らかに動きます。
正確に照準のカーソルを合わせて敵を撃ち抜くときに誤差が少なくなります。
そこまでFPSをガチでやらないけど、FFとかもやりたいなーというぐらいの人はこのモデルで十分かなと思います。
リフレッシュレート120以上の4Kモニターはもうちょっとあとに発売されます。
PS5がもっと普及して、DBD自体もFPS60以上のゲームにならない限りは、このモデルで十分です。
まだ4Kじゃなくてもいいよって人はこの1つ下のモデルでも対応できますよ。
Acer ゲーミングディスプレイ VG272Xbmiipx 27型ワイド
普通のモニターよりリフレッシュレートが高めで完全にFPSでも使えるモニターです。
現状理論値上ではFPS向きとしては最高レベルに近いものになります。
4Kには対応していません。
FPSのゲーマーの中には4K対応してるソフトでもあえて、4Kにしない人もいます。
なぜなら、リフレッシュレートがこのレベルで高めで4K対応のモニターがないです。
画質にこだわり過ぎて、ゲームプレイの質に差が出るのは嫌だという人は
リフレッシュレートの高さでモニターを選びます。
あえて4KにしないでFPSやってる人にはいます。
こういう考え方でモニターを選ぶこともできるというのも知っておいてください。
エイムポインターの表示機能もついてます。
ASUSゲーミングモニター 24.5インチ VG258QR-J
コスパ重視でしばらく4Kやらないよという人向けです。
PCもセットで使って4Kだといろいろ問題が起きる人なんかもこのモデルで十分かなと思います。
リフレッシュレートも高めでFPSでも使い勝手よいです。
4Kを使わずゲームのパフォーマンスを一番に考えるなら、このモデルはありかなと思います。




