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シェリル・メイソンのパーク解説

 

シェリル・メイソンのパーク一覧

 

ソウルガード

LV35で開放

呪いのトーテムが存在する限り、何度でも瀕死から回復することができる。

瀕死から負傷まで回復したときに1度だけ攻撃を耐えられる(与えられた猶予と同じ我慢のステータス効果)が得られる。

我慢のステータス発動可能時間は負傷まで回復してから、4/6/8秒間。

血の協定

LV40で開放

負傷状態になるとオブセッションの生存者と自分がお互い見えるようになる。

どちらかが負傷してると発動する。

負傷してない状態では発動しない。

オブセッションに治療してもらうか、自分がオブセッションを治療すると迅速効果が発動

(6/8/10秒)

オーラが見える距離は無制限。

自分がオブセッションになると効果が無効になる。

 

抑圧の同盟

LV45開放

発電機を修理(80/70/60秒)すると、発動ボタンを押すとエンティティが発電機を30秒間ブロック。

生存者も殺人鬼も抑圧の同盟で封じられた発電機を触ることができない。

 

シェリルのパーク使い所解説

 

ソウルガード

 

ソウルガードはノーワン(誰も死から逃れられない)や貪られる希望で這いずり放置されたときに有効です。

ビルの固有パーク「不滅」と同じ効果を持ちながら、1撃攻撃に耐えられる性能を活かすのがオススメです。這いずり状態で2人以上で近くにいるときに効果を発揮します。

 

絶体絶命のピンチのときに逆転の切り札として使えます。

 

注意すべきは順調なときは大体腐ります笑

 

血の協定

 

オブセッションのみにか見えないので、絆ほどの汎用性はなく、アフターケアに比べると弱いかなという性能です。

全く使えないというわけではないですが、わざわざこれにパークを割くほど強いかと言われると微妙なレベル。

負傷状態にならないと発動しないというところが痛いです。

決死の一撃を出したあとの味方や、オブセッションがあと1回吊るされると処刑されるというようなピンチの場面に位置を確認して肉壁をしに行くときに刺さります。

 

常時使うパークとしては使い勝手が難しいかなと思います。

 

抑圧の同盟

 

これは完全に「イタチが飛び出した」を封殺するためにあるようなパークです。

一番の使い方は発電機後退阻止ですね。

 

もう1つの使い方は、発電機が固まるときに寸止めにした発電機に使うこと。

修理完了直前で寸止めしたあとに使います。

 

できれば、直そうとした味方の前で発動させましょう。

わざわざ修理完了直前に触れなくしたということで、状況を察してくれます。

 

こういう使い方もあります。

 

このパークはこの2つの使い方に特化されます。

 

 

 

 

  • この記事を書いた人

だぶさん

だぶさんと申します。デッドバイデイライトの面白さにどっぷりハマってしまい、とうとうサイトを立ち上げてしまいました。デドバイがおもしろくプレイできるようなネタを更新していきますので、よろしくお願いします。アイコンはなかむら歌乃さん作です

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