DBD生存者側の赤帯でランク1になるためにおすすめのパークを紹介します。
デッドハードや決死の一撃は鉄板すぎるのでここでは割愛します。
説明不要のパークですので不要かと思います。
今回はこれは使う価値が必ずあったというパークを3つ紹介します。
DBD生存者 赤帯でランク1になるためにおすすめのパーク3選
与えられた猶予
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心音範囲内で救助すると、10/15/20秒間の間救助された味方がどんな攻撃も1度だけ耐えられる。
無防備状態になる攻撃も耐えられる。 攻撃を受けたあとは深手状態になる。 |
言わずと知れた通称「ボロタイ」。
採用率NO1です。
ほとんど必須と言ってもいいくらいです。
赤帯になってから、当たるキラーは必ずキャンプしてきます。
特に発電機が残り2、3台のときはキャンプされることがあります。
そういうときに与えられた猶予がないと、救助が厳しくなります。
こういう状況は確実な人数減らしなので、キャンプ→トンネルも容赦なくやってきます。
あとは脱出ゲート解放後の救助です。
必ずキャンプされるので、持ってないと救助が厳しいことがあります。
鋼の意志
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負傷時のうめき声が50/75/100%減少する。 |
LV3にすると、負傷時にうめき声が一切しなくなります。
負傷時にも隠密できるパークです。
これは赤帯のみならず、ずっと使えます。
チェイス時にもうめき声で位置を把握されるのを防ぎます。
このパークの使い道は2つ。
- トンネル予防
- チェイス時に見失わせる
鋼の意志が最も活きるのは走ってないときです。
キラーは赤い足跡を頼りに負傷者を探します。
血痕も一つの追跡方法ですが、足跡が1番わかりやすいです。
キラーの視界は一瞬物陰に隠れて見失うと、どこに行ったかわからなくなることがあります。
負傷してる場合、うめき声が聞こえないと遠くに逃げたと判断してくれます。
足跡→うめき声で位置を割り出します。
物陰や建物に隠れて、足跡をつけないように歩いて移動するとバレないことがあります。
弱点はドクターの放電爆破と凛ちゃん(スピリット)に喘鳴がついてるときです。
それ以外は弱点が見当たらない優秀なパークです。
有能の証明
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他の生存者と同じ発電機を修理すると、修理速度が15%上昇。
自分の半径4m以内に他の生存者がいると発動。 共同作業で得られるBPが50/75/100%上昇する
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破滅&不死のコンボパークで発電機の修理進行をいかに早く終わらせるかが重要です。
修理速度が15%上昇します。
15%と聞くとたいしたことないように聞こえますが、不死破滅があるときは修理速度が需要になってきます。
赤帯のサバイバーで付けている人は少ないパークですが、不死破滅の対応方法としては優秀なパークです。
あと少しで修理完了するというところで邪魔されて、完全後退させられたことが何度もあります。
この繰り返しで状況が厳しくなって全滅したことは何度も起きました。
不死破滅はキラーの採用率NO1の構成です。
破滅が消えるまでトーテムを壊すこともいいですが、状況によっては発電機が修理完了しないとジリ貧になっていきます。
有能の証明の欠点は自分1人の作業では何も効果がないことです。
ナンシーの「一緒にいよう」と組み合わせて欠点をカバーできます。
味方を呼び寄せて修理速度を速めるコンボで確実に発動します。
「一緒にいよう」を使うことによって、修理と救助の役割分担も判断がしやすくなります。
「一生にいよう」単体でも十分ですが、3人で発電機を回すときは圧倒的に差があります。
不死破滅にやられっぱなしの人はこの構成をおすすめします。


